タコの吸盤!!(戻る) 戻る(Top)


ガイドの安全の考え方

・出来る限りの少人数で潜ります。 アオカワDSでは、可能な限りの少人数グループで潜ります。
お客様が安心して潜れるように、最大限の努力をします。
・常時純酸素キットを携行します。 万が一の事故に備えて、ビーチ、ボート問わず、
常時純酸素キットを携行します。
・スノーケルは絶対に外しません。 お客様の身に何かあった時のことを考えて、
いつでも泳げる万全の態勢をとっています。
・携帯電話を常時携行します。 万が一の事故に備えて、一秒でも早く周囲の人達に
連絡が取れる態勢をとっています。
・水中アラートを常時携行します。 周囲の人達に注意を促すために、
常時携行しています。
・ストロボライトを常時携行します。 万が一の漂流に備えて、ビーチ、ボート、問わず、
常時携行しています。
・海面着色剤を常時携行します。 万が一の漂流に備えて、ビーチ、ボート、問わず、
常時携行しています。
・水中ライトを常時携行します。 透明度の悪い時、水中の人数が多いとき、
ガイドが分かりやすいようにライトを点灯させます。
・フロートを常時携行します。 万が一の漂流に備えて、ビーチ、ボート、問わず、
常時携行しています。
・ドリフトダイビングの時は
 リールを使用します。
リールを使うことで、水深に関係なくフロートを
水中から打ちあげることが出来ます。
それにより、一秒でも早く船に合図する事が出来ます。